兵士フルボッコ系、姫狩りタワーディフェンス
アダルトゲーム「プリンセスハンティング」
【概要】
フェデリア王国第三王女のシャーディ姫は、古の魔道具を遺跡から発掘する事に燃えていた。
しかも、シャーディ姫は、魔道具探索の旅に学者達と共に同行するのが常というお転婆姫でもあった。
そして、かつて封印戦争があった古戦場跡にも例に漏れなく同行し、廃墟となった古城を発見する。
一行は古城の地下に巨大な魔法陣が広がり、その中央には漆黒の石牌が存在しているのを発見したが、
学者達の意見もあり、一度、王国へ戻ってから改めて調査を仕切り直すことがその場で決められる。
しかし、第一発見者としての功名心に勝てず、シャーディ姫は石牌に自らのサインを残そうとして、
封印された魔王を開放してしまう。
開放された魔王は、一瞬で学者達を惨殺するものの、シャーディ姫だけは殺す事ができなかった。
側近の説明で、魔王の封印を解いたシャーディ姫は、姫の死によって魔王を封印する「封印の鍵」と云う存在になってしまう事を知る。
だが、魔王は唯一の弱点になってしまった姫を、性の虜にする事で取り込んでしまうのだった。